2012年04月30日
生命環境学部後援会が設立されました

 4月5日の入学式終了後、本学甲府キャンパスの生命環境学部1号館において「生命環境学部後援会設立総会」が開催されました。発起人4名を含む多数の保護者が出席。生命環境学部からは早川正幸学部長、副学部長(宇井定春教授、北村眞一教授)、評議員(坂本康教授、柳田藤寿教授)、教学委員会委員(黒澤尋教授、中村和夫准教授、谷本守正教授、岸本宗和准教授、風間ふたば教授、岩田智也准教授、大山勲教授、門野圭司准教授)、平出正樹支援課長が出席しました。
 冒頭、早川学部長が「4年後には新入生全員が世界に通用する人材として巣立っていけるよう、教職員一同、責任を持って指導にあたっていく所存です。」とあいさつしました。続いて議事に入り、生命環境学部後援会の設立を満場一致で可決、さらに会則、事業計画、予算案が承認されました。会長には滝本浩久様を選出、さらに副会長、監事、評議員、顧問、幹事を決定いたしました。今後、本後援会は、学生の教育・就職支援及び福利増進並びに学部の教育事業の援助等を目的として活動を行っていきます。
 総会終了後は、各学科に分かれ、教員と保護者の懇談が行われました。

 
 
 


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